
日米6000件以上の
リアルな現場で培った叡智を
ついに一冊に凝縮。

赤字でも、逆境でも、迷いの中にあっても・・
決算書には、必ず「未来への伏線」が刻まれている。
それは数字を読むのではなく、物語を読み解く、という新しい視点。
この本は、大山美和がリアルな現場で培った豊富な知見と経験を初めて公開する実践的な「決算書の読み方」。
業績が伸び悩む経営者や、経営改善を支援したいコンサルタント、投資先の成長の可能性を見極めたい投資家などに役に立つ視点が満載です。
【こんな方におすすめです】
✅ 経営者として次の一手を見極めたい方
✅ 投資家として本質を見抜く力を養いたい方
✅ 課題を見抜いて支援したいコンサルタント
✅ 会計を武器に変えたいビジネスパーソン
Message
決算書を越えて、会社の未来の
成長ストーリーが創れる、
まさにこの本が日本を
変えてくれると確信しています。

国際公認会計士/
国際経営財務コンサルタント
大山美和
私はこれまで、日本とアメリカで6000件以上にわたる企業の成長戦略や事業価値向上に携わってきました。
その中で強く感じてきたのは、
「どんな状況にある企業にも、必ず成長の可能性がある」ということです。
そして、その可能性は決算書の中に、必ず表れています。
本書では、決算書の表面的な数字だけでなく、その奥にある本質的な情報を読み解くことで、企業の未来につながる“成長ストーリー”を見つけ出す方法をお伝えしています。
私はこの一冊を通して、より多くの経営者や起業家の方々が、自社の可能性に気づき、迷いや不安に左右されることなく、確信を持って意思決定できる社会を実現したいと考えています。
そして、たとえ今どのような状況にあったとしても、そこから未来を描き、成長へと転換していける企業を一社でも多く増やしていくこと。
それが、この本に込めた私の願いです。
既に経営をされている方はもちろん、これから法人化を目指す方、起業を志す方にとっても、
この一冊が “未来を読み解く力” となることを心から願っています。
CONSULTING
コンサルティングのご依頼
企業の成長には、必ず「読み解くべきストーリー」があります。
私はこれまで日米で6000件以上の案件に携わり、決算書の奥にある本質と可能性を見抜いてきました。
その視点から、経営課題を明確にし、成長へとつながる最適な戦略をご提案します。